企業経営や事業戦略とWebサイトの運用が、直接関わることが重要です。それがハイパーデジタルマーケティングの真髄|China Support
中国10億以上のキャッシュレスユーザーにモノを売るためのデジタルマーケティング

ハイパーデジタルマーケティング
ハイパーデジタルマーケティング

貴社のホームページ(ウェブサイト)を、今一度開いてください。
単なる会社案内、製品紹介になっていませんか?
売り上げに本当に貢献していますか?

B2Cだけでなく、B2Bでもホームページを活用して売上を伸ばしている会社が増えています。
通販サイトで売っているから・・・それは単なるプラットフォーム。
本当のマーケティングは、自社のサイトで行なうことで、あらゆる業界・業種で成果を上げる事が可能です。
貴社のターゲットユーザに、適切なメッセージを届けるために
有効なメディアを使いこなすノウハウが重要なのです。
あなたの成功を支えるホームページ制作が必要です
WEBマーケティングが売上を安定させます!
ハイパーデジタルマーケティング

マーケティングのトリプルM

マーケティングとは

顧客のニーズに応えることは、企業があるべき姿。
そして、その顧客を増やしていくことで、企業が発展し、社会への貢献にも繋がります。
企業が顧客を創造し続けるために、必要な機能がマーケティングです。
マーケティングとは、売れていく仕組みを造ることなのです。

中国でのマーケティング

「中国市場は難しい」と思っているあなた!本当にそう思っていますか?
方法が変われど、マーケティング施策に関しては基本的に日本と変わらないのです。
正しいマーケティングができない人ほど、中国市場が難しいと言います。
私たちは、中国でも結果が出る正しいデジタルマーケティング施策を提供しています。

「成果を出す」ホームページ制作

ホームページは会社の売上に貢献するために存在すべきものであり、単なる会社案内や商品紹介なら、「無駄!」の一言。20年前のホームページブームをまだ続けているのでしょうか?
さらに、見た目が良いだけのホームページは、街頭で配っているティッシュより使い物になりません。

私たちはは見た目が良いだけのホームページ制作は行っていません。
私たちが提供しているのは単なるホームページ制作ではなく、ホームページと通販とSNSを利用したマーケティングシステムです。
そして、そのエッセンスとなるのが、動画です!

Webサイト運営&レポ―ティング

定期的なアクセス解析を行ない、データに基づいたWebサイト運営をサポートします。
また、サイトのコピーライティング、ビジュアルコンテンツを更新・テスト運用を行い、販売促進や企業価値の向上に支援します。
同時に、デジタルマーケティングをサポート。下記の全ての内容が成功への提案となっていくでしょう。

Webサイト運用コンサルティング

Webサイト運用コンサルティングでは、現状の「組織・スタッフ」が行っているWebサイト運用と実際の業務フローを俯瞰で見ることにより、数々の課題を見つけ出します。Webサイトにおける運用業務を最適化し、適切なPDCAサイクルにつなげます。

SEOコンサルティング

SEOの目的は、検索エンジンの順位を上げることだけではなく、収益という成果。
収益に直結するようなキーワードや、文章を調整し、サイト全体がランディングページとなるようなマルチランディングページ化をすることで、集客につなげていきます。
また、ガイドライン(下記参照)やSNSとの連動にも関係してくるので、単独でのSEO対策というのは、決して賢明ではありません。
本当に成果を上げるための、ハイパーデジタルマーケティングの一部という位置づけです。

SNS活用&アカウント運用コンサルティング

SNS選択に始まり、投稿スケジュール、コンテンツ制作、ライティング、SNSへの記事投稿、レポートまで、SNS企業アカウントのトータル的な運用も可能です。特に、中国では決済機能もついているWECHATやALIPAYなども、ある意味SNSという位置付けに含まれるうえ、中国語や英語でのコミュニケーションを含め、企業アカウントと個人アカウント、各種SNSによる戦略的拡散など、SNS活用をコンサルティング及び運用が可能です。

本当は一番大事なPDCAとガイドラインの運用

デジタルマーケティングをビジネスに反映するために、戦略以上に重要なのが、実行段階におけるPDCAなのです。 PDCAサイクルを継続することが、成果に直接繋がっていくことは間違いありません。
そのために、継続的なサイトのデータ計測やレポートの最適化が必要です。
また、企業経営や事業戦略とWebサイトの運用が、直接関わることが重要なため、Webサイトのガイドラインを決めることで、Webサイトの品質を保持しつつ、関係部門や政策パートナー間での意識統一が図れます。

※PDCA=>企画を立てる(Plan)->実行(Do)->結果を検証(Check)->やり方や考え方を修正して進化させる(Act)という過程