中国マーケットには本気で挑まないと勝てないと知っていますか?
中国16億個の財布が待っている。モノを売るためのデジタルマーケティング

中国マーケットには本気で挑まないと勝てない
中国の魅力

あなたは本気ですか?

中国マーケットには本気で挑まないと負けてしまいます。
一番大切なことは、あなたの気持ちです。
その気持ち次第で、結果は良くも悪くもなってきます。
全ては、1つの夢から始まります
ほかのどのようなリサーチ結果よりも、
あなたの気持ちのほうが、マーケットを生み出します。

中国は日本ではないのです

日系企業が多いとは言いながらも、中国は外国です。
そのため、言葉や文化の違いだけではなく、制度や法規制、国の機関の対応など、日本とは全く異なり、日本の常識は通用いたしません。
進出企業の中には、大きな希望を持ちながらも、このような事由により、退散せざるを得ない状況に陥ったところも少なくはありません。
弊社は、本気で中国ビジネスをする企業さまだけに、マーケティング、コンサルティング、業務サポートとして、力添えをさせていただきます。

かつては、世界で活躍していた日系企業が、なぜこの中国への進出に関しては、他の外資系企業と比べて力不足に感じられるのでしょうか?
日本語人材の多い地域として有名な上海でも、中国企業が人材募集をする場合、日本語能力を持つ人材を必要とするのは、その0.1%。しかし、英語能力は40%近くに上るとも言われています。さらに、大学生及び卒業して間もない若者への希望就職先アンケートによると、日系企業は上位50社に、たった2社が入っていたといいます。このことからも、「日系企業は選ばれない=良い人材は欧米企業に集中している」と、言えるかもしれません。
給料を含む人事制度にも、日本人では考え辛いところがあるのかもしれません。仕事に対する目標を決め、それに対する意欲を買う欧米系企業。その給料の高さと共に責任も振り分けられます。さらに、目標に達しなかったときには報酬も減るのだが、多くの人間はギャンブルのように好んでいるようにも感じます。そして、そういう人間達は必死で達成をしようと考えます。

日系企業として固定概念を持っていませんか?

周りの会社に聞いた給料を採用した人間に当てはめて、その枠の中で仕事をさせる。
中国人だからと責任も与えず、その分報酬にも平均した状態にして安心している。
コミュニケーション能力の低さは補わず、日本人同士での食事ばかり。

これでは、日本人社会に閉じこもったままで、自分の目で敵と味方を判断できるようにはなりません。
ここは中国です。
戦いに来ているのでなければ、ビジネスは成り立たないと考えたほうが身のためです。